ベトナム株式市場の市場区分見直しを控え、現地証券会社CEOが来日

— 帝国ホテルにて、現地経営層への直接取材機会を提供 —

 

ニュース証券株式会社(本社:東京都、代表取締役:長倉 洋邦、以下「当社」)は、

2026年9月に予定されるベトナム株式市場の市場区分見直しにあわせ、ベトナムの証券会社ACBS(Asia Commercial Bank Securities)のCEO、

NGUYEN DUC HOAN(グエン・ドゥック・ホアン)氏の来日が決定したことをお知らせいたします。

これに伴い、同氏および来日予定のベトナム上場企業関係者に対し、日本国内で直接取材が可能な機会を提供するイベントを、2026年7月18日(東京)および8月1日(大阪)に帝国ホテルにて開催予定です。

 

■日本国内での取材機会について

ベトナムの金融機関の経営層や現地上場企業の関係者に対し、日本国内で直接取材が可能となる機会は限られています。本イベントは、そのような機会の一つとして位置付けられます。また、ACBSはベトナムの金融グループに属する証券会社であり、同社CEOが日本においてメディア向けに発信を行う機会は多くありません。

 

■市場動向に関する情報取得の機会

2026年9月に予定される市場区分の見直しを控え、ベトナム市場に関する情報収集ニーズが高まっています。本イベントでは、以下の点について、現地関係者の視点から直接コメントを取得できる機会を提供いたします。

・市場区分見直しに関する現地の認識

・市場環境や投資環境に関する見解

・ベトナム企業の事業戦略および事業展開

・日越間の事業連携

・M&A動向

 

■個別取材機会の提供

当日は、ベトナムの企業関係者(IT、消費、流通、乳業等)の来日も予定されており、

・個別インタビュー

・事業戦略に関するヒアリング

・日本企業との連携に関する意向

など、企業単位での取材対応(事前調整制)を想定しています。

 

■メディア向け取材枠

本イベントでは、報道関係者向けに以下の機会を提供予定です。

・基調講演後の囲み取材

・個別インタビュー(事前予約制)

・セミナー資料の一部提供

※取材枠には限りがあるため、事前のお申し込みをお願いいたします。

 

■ セミナー開催概要(予定)

【東京開催】  日時:2026年7月18日(土)13:00~15:00  会場:帝国ホテル 東京

【大阪開催】  日時:2026年8月1日(土) 14:00~16:00  会場:帝国ホテル 大阪

主催:ニュース証券株式会社

 

■今後の情報発信

登壇企業・プログラム詳細については、今後順次発表予定です。

当社では、本取り組みを通じて、日本とベトナムの市場情報および事業連携に関する情報発信を進めてまいります。

 

■ ご留意事項

本リリースは、セミナー開催予定および関連情報をご案内するものであり、特定の金融商品・サービスへの投資勧誘を目的とするものではありません。

 

メディア関係者様 お問い合わせ先

ニュース証券株式会社  担当:広報 大石 修(おおいし おさむ)

電話:0120-411-965  E-mail:oishi@news-sec.co.jp

Web: https://news-sec.co.jp/

商号等:ニュース証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)

第138号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

信用取引買方金利改定のお知らせ

ベトナム証券会社ACBS CEO グエン・ドゥック・ホアン氏の来日が決定

2026年7月・8月、帝国ホテルにてベトナム市場および日越ビジネス連携をテーマとした特別セミナーを開催予定 —
ニュース証券株式会社(本社:東京都、代表取締役:長倉 洋邦、以下「当社」)は、2026年に迎える創業25周年プロジェクトの一環として、ベトナムの証券会社であるACBS(Asia Commercial Bank Securities)CEO、NGUYEN DUC HOAN(グエン・ドゥック・ホアン)氏の来日が決定したことをお知らせいたします。

これにあわせ、当社は2026年7月18日(土)に東京、8月1日(土)に大阪にて、ベトナム市場の動向や今後の見通し、日越間のビジネス連携、事業およびサービス展開に関する方向性などをテーマとした特別セミナーの開催を予定しております。

■ ベトナム市場に関する当社の取り組み
ベトナムは、製造業・IT・消費市場などの成長が続いている市場の一つであり、近年は国内経済の拡大に加え、海外投資家からの関心も見られます。2026年は、市場動向に関する情報が注視される状況にあります。
当社は、これまでの海外市場に関する取り組みを踏まえ、現地金融機関との連携を進めています。本セミナーでは、ACBS CEO ホアン氏を迎え、ベトナム市場の現状や今後の見通しについて、現地の経営層の立場からご説明いただく予定です。

■ 25周年プロジェクトの一環として開催
本取り組みは、当社の25周年プロジェクトの一環として実施するものです。
本セミナーでは、以下の内容を予定しております。
・ベトナム市場の動向に関する情報共有
・現地金融機関との連携に関する取り組み紹介
・事業およびサービス展開に関する方向性の説明
・日越間の事業連携に関する情報提供

■ セミナー開催概要(予定)
【東京開催】
日時:2026年7月18日(土)13:00~15:00
会場:帝国ホテル 東京
【大阪開催】
日時:2026年8月1日(土)14:00~16:00
会場:帝国ホテル 大阪
主催:ニュース証券株式会社

■ 内容(予定)
・ベトナム市場の現状および見通しに関する説明
・ACBS CEOによる講演
・事業およびサービスに関する説明
・日越クロスボーダーM&A・事業連携に関するセッション
・来日企業との交流・個別面談企画 ほか
※プログラム内容、登壇者、開催形式等は今後変更となる場合があります。

■ 今後の情報発信
本セミナーに関する情報は、登壇者や企画内容の詳細が固まり次第、順次発表してまいります。

■ ご留意事項
本リリースは、セミナー開催予定および関連情報をご案内するものであり、特定の金融商品・サービスへの投資勧誘を目的とするものではありません。

メディア関係者様 お問い合わせ先
ニュース証券株式会社 担当:広報 大石 修(おおいし おさむ)
電話: 0120-411-965
E-mail: oishi@news-sec.co.jp
Web: https://news-sec.co.jp/
商号等:ニュース証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第138号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

【掲載情報】日経ヴェリタス「ベトナム株特集」にて、ニュース証券の分析・取材協力内容が掲載されました

ニュース証券株式会社(本社:東京都中央区、以下「当社」)は、2026年4月4日付の『日経ヴェリタス(電子版)』にて公開されたベトナム株特集において、当社の知見や取り組みが紹介されたことをお知らせいたします。

■ 本特集における当社の役割と掲載内容

今回の特集では、成長著しいベトナム市場が多角的に分析されています。その中で当社は、長年培ってきた現地ネットワークを活かし、メディアと現地有力企業との橋渡し(取材設定の協力)を行いました。

また、記事内ではニュースアセットマネジメント株式会社(当社子会社)のアナリスト・松本浩之による市場分析コメントが掲載されており、ベトナム投資における現状と留意点について専門的な視点から解説しております。

■ 掲載記事の詳細

  • 媒体名:日経ヴェリタス(電子版)
  • 掲載日:2026年4月4日
  • テーマ:ベトナム株式市場の現状と今後の展望

記事リンク(全4本):

  1. 昇り竜、世界にとどろく 2ケタ成長への担い手たち 熱風ベトナム株①

    https://newssec192112.securesamba.com/dllink/xkIoYBao8DiK
  2. 「トヨタよりビンファスト」 コングロマリット、EVに賭け 熱風ベトナム株②

    https://newssec192112.securesamba.com/dllink/vvQQ8rQPifYl
  3. 「まるで昭和の日本」 モーレツ経済で高度成長へ 熱風ベトナム株③

    https://newssec192112.securesamba.com/dllink/7jtQ7WZ82Jxc
  4. 2025年は指数4割高、外国マネー1兆円流入も 熱風ベトナム株④

    https://newssec192112.securesamba.com/dllink/3UAjt04a7kHI

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当社の姿勢

当社は今後も、現地との強固なリレーションシップを基盤に、投資家の皆様へ適切かつ中立的な情報提供に努めてまいります。

ご留意事項

本リリースは、媒体への掲載事実をご案内するものであり、特定の金融商品や投資手法を推奨、または将来の運用成果を保証するものではありません。投資にあたっての最終決定は、お客様ご自身の判断で行っていただきますようお願い申し上げます。


メディア関係者様 お問い合わせ先

ニュース証券株式会社 担当:広報 大石 修(おおいし おさむ)
電話:0120-411-965
E-mail:oishi@news-sec.co.jp
Web:https://news-sec.co.jp/

New-S 証券、「New-S WEALTH MANAGEMENT」へ 証券ブローカレッジから「総合— 金融サービス」へリブランディング 〜富裕層・法人ニーズに応える、トータル資産管理と新金融領域への挑戦〜

2026 年 3 月 9 日 — New-S 証券株式会社(以下、当社)は、従来の証券ブローカレッジ業務 を 中 心 と し た ビ ジ ネ ス モ デ ル を 刷 新 し 、 包 括 的 な 資 産 管 理 を 提 供 す る 「 New-S WEALTH MANAGEMENT」へサービスブランドをリニューアルすることをお知らせいたします。

■ リブランディングの背景:ウェルスマネジメント(WEALTH MANAGEMENT)への転換

世界の金融市場において、富裕層および法人顧客が求める価値は、「商品の購入」から「資産全体の最適化と次世代への承継」へと大きくシフトしています。お客様の人生のゴールに寄り添う「ゴールベースアプローチ」や「トータルコンサルティング」の重要性は、かつてないほど高まっています。
当社は、半年間の準備期間と株主構成の刷新を経て、単なる「証券の売買仲介」という枠組みを超え、お客様の人生および企業成長に寄り添う資産管理パートナーとして、包括的
な資産形成を支援する「総合金融サービス」へと転換する決意をいたしました。

■ New-S が定義するウェルスマネジメント(WEALTH MANAGEMENT)とは当社が考えるウェルスマネジメントとは、単に金融商品を組み合わせてポートフォリオを構築することにとどまらず、お客様の「資産(Wealth)」の背景にある想いや目的、将来への課題までを包括的に把握し、お客様とともに最適解を導き出す考え方およびプロセスです。

1. 証券からトータル資産管理へ
国内外の株式・債券に加え、不動産、事業承継、 M&A 支援などを含む包括的なソリュー
ションを提供します。税務・法務の専門家と連携し、個人・ファミリー・法人を横断した
資産全体を俯瞰的に把握し、最適なバランスの構築を支援します。

2. グローバル・インサイトの活用
当社の強みである新興国株式分野の分析力を基盤に、世界標準の運用手法を国内のお客様向けに最適化し、グローバルな成長機会をポートフォリオに取り入れることで、長期的な
資産形成を支援します。

3. 新たな金融分野への挑戦
変化する投資環境に対応し、従来の伝統的資産(伝統的金融商品)に加え、リスク管理を徹底した上で、多様化する新たな金融商品やオルタナティブ投資分野へサービスを拡大し
てまいります。

■今後の展望:代表取締役社長 長倉洋邦より 「変化の激しい現代において、金融機関に求められているのは『専門性』と『誠実さ』、そして何より『お客様と志を共にする姿勢』
です。私たちは『New-S WEALTH MANAGEMENT』として、お客様一人ひとりのコンシェルジュとなり、中長期的な価値創造を支え続けます。商品を提供する会社から、価値
を提供するパートナーへ。私たちの新たな挑戦にご期待ください。」

■本件に関するお問い合わせ先
New-S 証券株式会社
広報担当:大石 修
電話:0120-411-965 / E-mail:oishi@news-sec.co.jp
URL:https://news-sec.co.jp/

本社移転および自社ホームページリニューアルのお知らせ

拝啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度弊社は業務拡大に伴い、本社を下記住所に移転いたしました。
また、移転に合わせまして、自社ホームページの全面リニューアルを行いましたので、併せてお知らせいたします。
新しいホームページでは、より使いやすく、弊社のサービスをより深くご理解いただけるようデザイン・構成を一新いたしました。
これを機に社員一同、より一層業務に精励いたす所存ですので、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
敬具

【新住所】
〒103-0004 東京都中央区東日本橋二丁目1-5
東日本セントラルプレイス5F

2026年3月2日(月)、3月3日(火)ドバイ・アブダビ株市場は休場です

2026年3月3日(火)タイ株市場は休場です

2026年2月16日~2026年2月17日ブラジル株市場は休場です

2026年2月16日~2026年2月20日ベトナム株市場は休場です